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商品コード: BOOK4990357310

[書籍]世界の闇を語る父と子の会話集

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あなたは、疑問に思いませんか?このままでいいのですか?

●郵政ロックフェラー化で、虎の子の350兆円が米国に持ち去られてもいいのか?

●三角買収解禁で、日本の有力企業が次々と外資に敵対買収されるが、いいのか?

●残業代ゼロ合法化で、企業業績はUP。利益は大株主の外資が略奪。社員は悲惨。

●日本は為替介入名目で100兆円近くも米国債を買っているが誰もその事実を知らない。

●日本が抱え込んだ巨額の米国債は、償還の目処無し。ドル崩壊で、紙屑となる。

●日本が米国債を買うことで、イラク戦費が賄われているが、おかしくないか?

●ブッシュの戦争に貸した100兆円が戻るなら、年金・健保問題は即刻解決できるのに。

●ゼロ金利継続のおかげで、外資は円キャリートレードでぼろもうけ。預金者が犠牲に。

●ゼロ金利のおかげで、個人投資家が外債投資信託に殺到。運用先は大丈夫なのか?

●小泉が緊縮財政を強行したおかげで、景気が悪化し株価が半分に。気がついたら、日本企業の株の半分は、底値で外資に買われていた。インサイダー取引だが、なぜ許される?

●りそな銀行がらみのインサイダー取引を糾弾すると痴漢冤罪で逮捕される国でいいのか?

●たちの悪い粉飾決算をした日興コーディアルだが、株の60%を外資が持っていると上場廃止にならないで済むのか?東証も日経もユダヤ金融資本の手先なのか?

ペーパーバック: 255ページ
出版社: リチャード・コシミズ; 2版 (2007/4/20)
言語: 日本語
ISBN-10: 4990357310
ISBN-13: 978-4990357313
発売日: 2007/4/20
商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.4 cm
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